VWがブラジルに投資、年間100万台販売へ | レスポンス自動車ニュース(Response.jp)
確か、カブト虫のノックダウン生産とかもやってましたね。中国とブラジルを持っているのが強み。
スポンサーの花王が電通に渡した広告料……1億円
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電通による管理費:1500万円(15%)
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放送事業者の「電波料」:4800万円
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放送を行う関西テレビの「電波料」:500万円
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下請けの日本テレワークの経費(スタジオゲストの出演料、収録料、最終編集費など):2340万円
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最終的な孫請けプロダクション(制作会社)に渡る制作費……860万円
※「あるある」の事例。週刊東洋経済2009年1月31日号、事件後の各種報告書などから作成
「強引な値切りの中止」「派遣などの労働条件改善」を・テレビ制作現場が放送局に直訴:Garbagenews.com (via pdl2h) (via otsune) (via kuwataro)
2009-01-29 (via gkojay) (via petapeta) (via tobyluigi) (via tiga) (via tnoma) (via clione)
別に不思議でもなんでもない数字ですけどw。ダムでも何でもそうだけど、日本の場合ぶら下がっている人数が多すぎるのです。(雇用を確保しているという側面もあるが)で、テレビ広告止めれば媒体費まるまる浮くよなとクライアントなら誰でも考えるわけです。
カネがないのもさびしいが
もはや、誰も広告に期待なんかしてないのが
もっとさびしい・・・
もう時代を作れるなんてこともなく・・・
いまどき広告マンが何の意味もなくなってきていることが
高校生でも分かっている・・・
Diary of hopeless sinner (via petapeta) (via ipodstyle) (via yaruo) (via kai-koh)
まあそんなに悲観することもないんじゃないかな。マス広告が無くなっても広告(みたいなもの)は存在し続ける。人を騙す、(良くいえばお尻を押す)部分はコンタクトポイントでは必ず必要になる。逆に「時代を作った」とか今まで勘違いしていたことがイタい。広告は時代なんか作ってないよ。後にある製品やサービスの手助けをしただけであくまで脇役。二人三脚でやってきたとはいえ己を過大評価しちゃいけない。
# 乗用車というのはだから、やっぱり可能性なんだと思う。あのプロダクトは、環境に対して、外に対して閉じていて、中国人とアフリカ人しかいない中にあって、それでもなお、トヨタの車内は日本なんだと思った
# 「乗用車を輸出すること」、何か環境に対して閉じたプロダクトを世界に広めることと言うのは、それは車を輸出しているようでいて、実際には小さな日本を、日本の環境を、日本の文化を、あの大きさにパッケージして輸出することなんだろうな、と考えてた
# たぶん「2001夜物語」だと思うけれど、SF 漫画で、「植物が支配する惑星」の物語を思い浮かべてた。惑星は滅びかけていて、その惑星の植物の総意として、彼らは「種」を全宇宙に放出していた。惑星中の植物が、一つの大きな種の中に、自分たちの種を少しづつ寄生させて、それを宇宙に向かって放り出していた。あの「大きな種」は、たぶん今のところはトヨタの乗用車であって、これからの道に思えた
中国の特番を見た - レジデント初期研修用資料 (via buru)
番組見ていないけどw、ランクルだったのかな。そうだとしたら別に不思議でもなんでもない。世界中に知れ渡った製品ですから。アフリカに限らず、どこでも、タリバンもアルカイーダもロケットランチャー積んで山岳地帯や砂漠を走り回っています。悪路では絶対的な強さを誇ります。トヨタが何十年も掛けて作り上げてきた製品じゃないですか。ぶっちゃけ中国車と比べちゃ失礼です。それにトヨタってGM無き後世界一の自動車メーカーじゃないですか。(F1じゃ泣かず飛ばずだったが)いたずらに散文的になるまでもないし、逆にそんなに不思議なことなのかなと聞きたい。
Twitter / DGモバイル(公認) (via 4kshike)
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miniはこういうのホントうまい。レッドブルの車がヒントなのかな。